思考型デジタルパズルゲーム

カード追加まだなんすかねぇ。
今回はモチベ下がってる人向けに勝つよりも楽しめる系デッキを二つ紹介するよ。

デッキは【肉焼きヒトミ】と【OC特化海洋珍獣】。
前述通り楽しむのが目的のデッキだけど、敢えて実践的な評価をするならば前者が対応力重視で後者は厨房タイプ。
好みと資産に合わせて使ってみるといいかもしれない。回せるか不安ならCPU戦でもいいと思う。CPU戦で使っても楽しめるタイプのデッキだし、練習になる。
ちなみに僕自身は後者を今メインデッキとして使用してます。こだわりの綾花。


デッキ1【肉焼きヒトミ】
 
レシピ
肉焼きヒトミ
ジョーカーは沙夜「冥札再臨」
その他でやるならライズアンドシャインやフィアーインパクトあたりが無難だと思う。

原案は五井のプレイヤー。コピーしつつオリボ含め全体的に調整して現在の形に至る。
オリボ調整としてイエティやメガジョーをシーズン毎に使い分けてきたデッキだけど、メガジョーの4pt復帰が絶望的になった今後はイエティに依存することになりそう。どちらも相性がよく、頼れる壁になる。

今まで紹介してきた全てのデッキに言えることだけど、すべてその時点(今回であれば2014/10/14現在)でのオリジナリティポイントを前提に組んでる。だからオリボが変わった状態で過去に紹介したデッキとかが使いたい場合のオリボ調整は自分で考えるなり個別に聞くなりしてほしい系。

デッキの核はやっぱり蒼炎の魔術師ヒトミ
このカードの枚数管理をしっかりしつつ、なるべく効果を使用できるターンに出すのがコツ。ピクシーやプロメテウスに関しては破壊されても幾らでも別ルートがある。だから場に出していくならこのあたりから。

そもそも基本ギミックがよく分からない人の為に最低限の説明をすると、
肉焼きピクシーの自軍全体1000ダメージ効果等でユニットを破壊して蒼炎の魔術師ヒトミの効果を使用していく。
こういう動きをするデッキ。


・マリガン

先攻:肉焼きピクシー
後攻:サーチャー+魔法石

あまりマリガンは重要じゃない。これらにとらわれず臨機応変なキープができるようにしよう。
たとえば後手のミイラ+御供みたいなやつとかもキープしていいタイプ。


・狙う動き

ヒトミの効果でクロックアップしてあれこれ。その具体的なパターンを紹介。

プロメテウスOC
⇒ヒトミからの1コス弱肉だったり、ピクシーも並べて攻撃だったりでプロメテウスのOC効果を使用して全体除去。

肉焼きピクシーOC
⇒これも同じく、ヒトミがクロックアップしている状況だったり自壊させる回数に余裕がある場合は積極的に狙う。

ヒトミクロックアップ
⇒敵ユニット単体をヒトミ効果でOCさせつつ、ヒトミ自身のクロックアップ効果で確りと落としていく動き。主に相手のユニット数が少ない場合にとるパターン。

その他、ファントムやベルゼブブ、人身御供をしっかりと使い分けてうまいこと場をコントロールしていきたい。
デッキ手札を含めた全体的なリソースを残しつつ遅延ができると有利になりやすい。状況が整うまではなるべくベルゼブブやファントムで戦うようにしたい。

ピクシーOCは場さえ整っていれば少ないCPで発動できるので、押し込みの際にはピクシー+ベルゼブブの10000焼きなども便利
レベル2のユニットでアタック後、ヒトミの効果でOCさせて再度アタックという動きが作りやすく見た目以上に得点力がある。
相手からの除去にもヒトミ+OCユニットだったりミイラくん展開などの動きである程度構えられるので、とにかくパズル感覚で場と手札とプランを組み立ててみるのがよい。

あまり回すタイプのデッキではないのでオーバーライドは慎重に。
特にBP1000ユニットはオーバーライドするとピクシー一発で死ねない(死なない)ユニットになってしまう。それがその場面やその後有効に働くかどうかをよく考えてからオーバーライドすべし。



デッキ2【OC特化海洋珍獣】

レシピ
海洋
ジョーカーは綾花「ヘブンズドライブ」。次元干渉のやつね。
他はライズアンドシャインとか。ブレイブシールドやトリックフィンガーでもよし。基本的にある程度の速さで溜まるジョーカーで且つワンチャンスでの使い道やパワーがあれば何でもいい。基本的にジョーカーは魔法石で捨てるし。

海洋珍獣は比較的よく見かけるデッキタイプだけど、通常のタイプは回し方と一部カードに疑問が残る。
ヴォジャノーイが必要なのかって部分と、海洋バラ出しでちまちま楽園を打つ動きが強いのかどうかって部分。
そのあたりを自分なりに考えて構築と回し方をまとめていったので今回はその紹介ができればなぁと思う。
 
 
・0.5枚必要な事故要因
 
よくある構築と異なる部分はおそらく、
ヴォジャノーイ、絶望の天魔アザゼル、ダークマター等の不採用とKPの採用
なのでその理由を上の小題に関連付けて説明。

ヴォジャノーイは別理由になるんだけど、残り二枚に関しては所謂「0.5枚採用したいカード」に該当する。今回採用している人身御供だったりチェインフレイムもそれに近い。
意味合としてはデッキ二周の内何処かで一枚欲しいカード、というイメージ。二周する過程で被ったり、必要のない二枚目が来たりする。余ったそれらのカードの使い道は軽減差すだったり魔法石で切る等ある訳だけど、存在自体が回転率を低下させてしまっていることは無視できない。

今回のデッキでチェインフレイムや人身御供が採用されているように「0.5枚採用したいカード」は採用しちゃ駄目ってわけではない。
それが多すぎると事故や回転率低下に繋がるという話。回すデッキでは重要な部分だと思う。
どうしてもダークマターがほしくなるデッキは青封殺3弱肉入りの死破石コントロールくらいのものだし、アザゼルに関しても必要になる場面は少ない。あったら便利と必要は別。
極力0.5枚必要なカードは多く採用するべきではないので厳選。その結果がダークマターとアザゼルなしのこの構築。

勿論、ダークマターやアザゼルがないという情報が相手に知れた上で、不意打ち的に採用するこれらのカードパワーは通常以上に大きくなる。
それを考慮して他の0.5枚必要なカードと入れ替えるなり、回転率を犠牲にしていくのは面白いかも。

言いたいのはそのカード自体が強いかどうか以外の観点からも理由付けして取捨選択しようねってこと。


・海洋トリガーの強み

このカードは海洋以外のユニットドライブに反応しない。それを利用して手札のスロットを開けられることに強みがあると思う。
なのでどんどん集めて、手札を圧迫しそうになったらトリガーゾーンに逃がしておく動きが基本になる。よっぽど適当に伏せなければ相手のアザゼルやダークマターは使わせたと考えていい。

また、海洋トリガーを引いたからと言って手札にいるドーリスやヒトデを適当に出して取りあえず2ドロー、という動きも強いとは言い難い。
場に出したドーリスやヒトデ、デッキに残った同名海洋ユニットや海洋トリガーのことを考えると、その場のドローを優先することで自らデッキの回転力とカード1枚1枚のパワーを放棄する行為でしかないと思う。
なら目指すべき使用方法はどういうものかというと「仕事をするタイミングでのOC海洋ユニットで楽園を複数重ね打ちする」動き。
さらに具体的に言うなら一周目で投げつけるOCユニットを吐き終えた後だったり、チェインやKPからの展開など強引な除去で手札が減った状態が狙い目。
そんなに理想的にいくかって意見があるかもしれないけど、余程の状況でない限り海洋トリガー1枚で海洋ユニットCL1しか出すユニットがいない場合でも出さないような徹底をして「理想を強引に実現させる」ような回し方をしてみて欲しい。案外理想的な打ち方ができるはず。これはそうするためのデッキ構築。
勿論臨機応変な対応が必要でKP等ほかのプランで必要な場合は単体で海洋トリガー一枚打ちする場面もなくはない。ただその場合は残りの二枚も一周用に纏め打ちしたい。

海洋トリガーキックは重ね打ち。OC海洋で踏むのが理想。


・押し通す精神力

プレイングに近い部分だけど、そう呼ぶにはあまりに脳筋すぎるので「押し通す」という言葉を選択。

例えば、このデッキにはダークマターがない。
ただ弱肉煉獄伏せみたいな相手に勝てないかといえばそんなことはない。速度の関係も勿論あるけど、結局半端な相手の伏せは剥がすことができる。

弱肉と赤封殺を両方とっている相手がいるとする。
魔法石等で相手はそれに容易にアクセスすることができ、こちらのOCユニットを的確に処理してくる。当然思い通りのプランを通しにくい。
ただ相手のそれらを消費させることは可能。
1枚採用の赤封殺であればダルマチェインで撃たざるを得ない。そこで消費させてKPを通して遅延して二周目の全OCを通しに行くような動きが消費させるプレイ。
うまく吐かせるコツとしては「通されたらどうする」を確り考えて動くこと。回転速度と効率が段違いなので手数で負けることはそうそうない。

対衝撃用の防犯ガラスを叩き続けて壊すようなプレイが重要。
押し通した時の理不尽さと気持ちよさは病みつきになるし、案外通しやすいからダークマターを採用する必要はないと判断した感じ。KPの採用には叩きつける凶器の手数を増やすという目的がある。

勿論、死壊石コンのように強行突破が困難なデッキもあるので前述の通り0.5枚必要なカードが与える影響を考慮しつつダークマターを採用するという頭も持っておくとなお良し。


・マリガン~回し方

先攻後攻共にサーチャー+トリックオアトリート

とにかく回転効率を重視。
最近猿型珍獣で必須のテクとなっている相手のマーヤ対策マリガンはする必要なし。というかできない。たまたまレベル2ができたら出そう程度。
学びの庭については一度2ドローできればいいかな程度で打つ。基本的にはトリガーを踏むためのサーチャーをサーチするために1枚サーチ目的で使っていくのがメインになる。
海洋トリガーの使い方は上にある通りで、海洋トリガーキックから1週目の底を掘りつくすようなビジョンを持って回せるとよし。
ドーリスのパンチを通すとデッキ内の状況にもよるが高めの確率でトリックオアトリートをサーチして圧縮に繋がるのでOCドーリスはパンチを通せる状況でドライブしたい。

やりがちな失敗として、一度軽減に使ったからと言って同名ユニットを粗末に扱うのは間違ったプレイ。残りを確り重ねてから二周目まで温存するなり、コストで切るなりする判断をするとよい。



まとめ

今回同時に紹介した2デッキだけど、オリジナリティは前者が20点Bで後者が6点C(2014/10/14現在)
当然ながらデッキパワーにもかなり差があって、勝ちも重視するなら後者海洋珍獣がおすすめ。

最近はオリボ更新後の環境変化が少なくなって、いよいよ現カードプールは大分消化しつつあるんじゃないかなと思い始めた今日この頃。
自分自身、もう組む(実用的な)デッキが浮かばない。同じような状態の人は少なくないと思う。

冒頭でも書いた通り、
現環境に飽きた人がプレイモチベ上げる切っ掛けになればと、今回面白さ重視のデッキ紹介をしたわけです。



カード追加が待ち望まれる。


スポンサーサイト

俺達のベルゼブブ


 
蝿魔王ベルゼブブ
ハエちゃん
赤 悪魔
5CP 5000/7000/9000 

■蠅魔王剣・滅亡ノ瞳
このユニットがフィールドに出た時、
対戦相手のユニットからランダムで2体に5000ダメージを与える。

このユニットがアタックした時、ターン終了時まで
このユニットのBPを+[あなたの【悪魔】ユニットx2000]する。

このユニットがアタックした時、あなたの【昆虫】ユニットを1体選ぶ。それを破壊する。
そうした場合、対戦相手のユニットを1体選ぶ。それに5000ダメージを与える。

 
R&Dサポーター登録ブログじゃないんで©SEGAつけません^~^

今日はCOJ現環境で最強と言われるカードの一枚。蝿魔王ベルゼブブに関する記事を書くよ!
ベルゼに関する豆知識とかつよさのヒミツなんかに触れられるといいな!


  
【ベルゼブブの必殺技】 
 
蝿魔王剣・滅亡ノ瞳があまりに有名で、カードテキストの書き方的に全てが蝿魔王剣・滅亡ノ瞳だと思われがち。
実際には、三つの技全てに技名があるぞ! 覚え方と一緒に紹介していく。
 
蝿魔王剣・滅亡ノ瞳
これはもっとも有名。対応する能力も彼の持つ能力のうち最も目立ったものに該当すると覚えよう。
ランダム2体に5000ダメージを与えるのが「蝿魔王剣・滅亡ノ瞳」

魔王剣・渇望ノ生贄
これはアタック時、悪魔の数に応じてBPが上昇する能力。あの7000で殴ってきたり、2体ならべてビルダー超えてきたりするアレ。
技の前が蝿魔王剣ではなく魔王剣になっているので、悪魔に関する効果の名称だと覚えるのがベター。BPアップは「魔王剣・渇望ノ生贄」

蝿王剣・灰燼ノ生贄
普段小説だったり厨二ゲームをやっている人じゃないとちょっと読みにくいこの名前が昆虫を破壊して単体5000ダメージのあの能力。知らない人の為に、灰燼はカイジンって読みます。
これも上の魔王剣・渇望ノ生贄と同じく、技の前が蝿魔王剣ではなく蝿王剣になっているので昆虫に関する効果の名称だと重ぼえよう。難しい漢字のほうが虫破壊5000ダメの「蝿王剣・灰燼ノ生贄」


何故、魔王剣・渇望ノ生贄が生贄しないのに渇望ノ生贄なのかはベルゼブブの闇の一つなので気にしないようにしよう。


 

【ベルゼブブの台詞】

チェエストオオ!!ばかり有名だけど全体的に台詞っていうかボイスはかっこいいと思う。

通常版 

蝿魔王剣・滅亡ノ瞳
「ハァァァアアア・・・ チェストオオオ!」
これ、後半に気を取られがちだけど最初のハァァァアアアがなかなか渋くてカッコイイ。殺意を感じさせる。

魔王剣・渇望ノ生贄 & 蝿王剣・灰燼ノ生贄
「ハァアア!」
すっきりとした、爽やかなボイス。ちょっと物足りない

アタック時
「コォォォォォ・・・」
気が抜けている。これまた物足りない。
 
 
フォイル版

蝿魔王剣・滅亡ノ瞳
「フウ゛ゥン・・・。ウオォォエッ!!」
こちらは通常盤と比べて控えめな感じ。正直これは通常盤と入れ替えて欲しい。

魔王剣・渇望ノ生贄 & 蝿王剣・灰燼ノ生贄
「ゥウオ"ォ"ォ"ォ"ォォ!!↑」
喉の奥から削るように唸り上げる、ベルゼブブが最も男らしい瞬間。かっこE
 
アタック時
「ウオォォォ!↓」
上の効果時と対応するように、こちらは音が下がる。
「ゥウオ"ォ"ォ"ォ"ォォ!!↑」で頂点を迎えて「ウオォォォ!↓」で下っていく山型の様な音をイメージすると真似しやすいぞ!
 


【虹色ベルゼブブ】
 
ベルゼブブは虹色ユニットなんて呼ばれたりする。

個人的に青の最強ユニットはベルゼブブだと思うし、一番いい仕事する緑ユニットもベルゼブブだと思う。
赤の焼きとも非常に相性がよく、特にマーヤと合わさった時の3T軽減ベルゼブブとか完全にイケメン。
黄色はよくわからんけど、CP加速毘沙門からの毘沙門とベルゼの択とか強いんじゃないの(適当)
 
とにかく、効果の汎用性というか圧倒的な厨房性でとりあえずどんな色とも噛み合う。
強いカード同士は勝手にシナジーする的なアレ。
 
 
ベルゼブブがないから赤が組めない><と言っている微課金勢やノーラックの皆さんは認識を改めて欲しい。

ベルゼブブがないとデッキは組めない(暴論)



【ベルゼブブの価値】
 
ベルゼブブは通常弾収録カードの内最高価値だと僕は考える。
というか、誰もがそう思ってるだろうし、実際のトレードレートもそうなっている。
 
何故か?

ベルゼブブの汎用性と、トップデッキ(赤黄デッキや珍獣デッキ)への採用率から考えて実用性は十分。
主流となっているベルゼブブ入り珍獣のレシピに魔法石があまり見られない為、環境次第で下手をすればトップデッキに無限の魔法石以上の確率(枚数)で採用されていることになる。

魔法石やマーヤ等の高レート通常弾カードに共通して言えることとして、それらは3枚集まった時点で該当パックを剥く人間が少なくなりがち。つまり余りにくい。
一応アクティスが持ってきたり、フォイルを狙って回した時に当たったり、トレード用に敢えてベルゼブブを集めにいく等があってある程度供給が保たれてる感はあるけど、やっぱり他カードに比べて絶望的。
加えて、魔法石やマーヤと違い、トレード用に余らせようとしてもエキスパンションのSR種類数的に1.2のベルゼブブはかなり当たりにくい部類となっている。
自分自身、収集が終わった弾のガチャをよく回すけどポンポンでてくる魔法石やマーヤと違ってベルゼブブは引きにくい。何度もポセイドン(笑)に煽られたり、世界創生されたりする。

公開されたりリプレイに乗っているデッキにベルゼブブが入っているのはよくあることで、やはり人気も価値も現状最高クラスだと言える。
 
 
 
 
【ベルゼブブはベルゼブブでしか倒せない】
 
アニメ遊戯王ZEXALには「ナンバーズはナンバーズでしか倒せない」とかいうスーパークソ設定があった。


そこまで言わないけどベルゼブブも似た状況にあって、
「ベルゼブブを倒すにはベルゼブブが最適」
少なくともこのくらいは言えると思う。
 
単体であればともかく、ありがちなベルゼマーヤで6000焼きを食らった返し。
相手の場には5000ベルゼブブ、5000マーヤが残りやすい訳で、これを返すのはベルゼブブ[またはチェインフレイムかヒトデ爆弾]が一番無駄なく適当。

考えても見ればベルゼブブのBPは不自然で、5000/7000/9000ってなんだよって話。
他にも、この手の上昇をするユニットはいる(メリュジーヌ等)とはいえ、これは明らかに「ベルゼブブはベルゼブブで返せるよ^^」ってデザインだって分かる。

これは完全に予想なんだけど、当初ベルゼは6000/7000/8000だったけどこういうデザインにするためにBPいじったんじゃないかなとか。
素点5000だからこそ完全に先攻押し付けゲーになってないし、ベルゼでベルゼが返せるからこそベルゼがこんなに流行ってるんだと思う。言い換えれば1.2がよく売れてる的な話ね。
グッドデザイン賞でしょコイツ。公式が「意図的に強くしたったwwww」って言ってるだけのことはある。
 
 
 


とまぁ書きたいことは書いたっていうか飽きたからこの辺で止めにするんだけど、
読んだ人が少しでもベルゼブブへの理解を深められたなら幸い。

環境にマンネリ化してると思うけどカード追加まで(カード追加後も?)は蝿魔王剣からは逃れられないので、ならば少しでも愛を持って蝿ちゃんと付き合っていきましょう!
プロフィール

ヒッキー☆

Author:ヒッキー☆
秋葉原、新宿あたりをウロウロと。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR