僕にとってのパラリンピック - あっちょん日記


どうも。
SOLTです。

コードオブジョーカーでは、あっちょんぶりけーっ
となのってます。
ランカーで、イベントも走り、北海道にもいきます。
名前がSOLTなのは基本塩(SOLT)対応だからです。


うただ
「あっちょんさん!塩はSOLTじゃなくてSALTっす!」

自画像
「クズ、カス。知ってたわ」

カチコミ!



僕、S“A”LTのコードオブジョーカーは真剣勝負です。
皆が遊びでやっているのとは“領域”が違います。

ツイッターでは僕がお金を借りてランカーになって、
返さずにイベントをやっただけでごちゃごちゃうる
さいクズ、カスがいます。

結局この人たちにとってのコードオブジョーカーは
その程度って事なんですよね。
僕にとっては真剣勝負なので何も悪いことはして
いないんです。

僕は昔から緑デッキを研究してきました。
緑が強くなる前からずっと使い続けて、組んだデッキ
だから緑アグロというより緑デッキ
もうこの辺りから皆とは決定的に“違う”んですよね。

僕はコードオブジョーカーランカーですし、デッキビルダー
有名人なので変な蠅が寄ってきます。
1000円くらいでうるさい蠅。人間が小さいと思いませんか。
ハエ
でも僕は有名人だから仕方なく返したんです。
基本SALT対応ですけどね(笑)



書いた通り、
僕のコードオブジョーカーは真剣勝負でした。

つまり僕にとって毎日がパラリンピックだったんです。

頑張って研究して、少しでもいいメダルを取る。
えめるどくんしょう
この辛さと充実感は、一般のクズカスとリリスパチンコ野郎、
コピーデッキしか使わないクズカスには分からない。

分かってくれるのは、
こだわりのデッキでランカーのラストサムライ
僕と似た存在のジルバレさんくらい。

大障害

自画像
「は????なんやこの代償ガイジ????」

・・・。
えーっと、つまり僕はずっと孤独。
理解者がいない状態で戦ってきたんです。

これまでひまわりの花のようにのびのびとした
学級で、ゆるーく穏やかに過ごしてきた僕だけど
コードオブジョーカーでランカーになって、
初めて本当に生きてる気分になりました。

つらいけど結果を出せば認めてもらえる。
社会の一員になれる。

腫物のように扱われるのではなく一人の
ともだちとして受け入れてもらえる。

それが嬉しくて、
辛い練習や研究にも耐えてお金を
借りながらランカーになりました。

きっとコードオブジョーカーじゃなくても
よかったと思います。

僕たちにとって本当に必要なのは、

義援金でも、
義援金

手帳でも、
手帳

ファンのみんな、
ちょんのファンクラブ代表
でもない。

それは真剣になれる場所。
自分にとってのパラリンピックだと思うんです。

僕は、僕にとってのパラリンピックを通じて大切な事を学びました。

それは
お金を借りて遊んでいて働かないとなぜか返すお金がなくなる
という事です。

こんな詐欺みたいな事に人を陥れて取り立てをする
クズカスのような人が居る事に驚きました。

クズカス

障害年金まで取られて何もできなくなってしまったので、
僕はパラリン選手を引退して第二の人生を歩むこと
にしました。

僕が居なくなると緑の研究は大きく遅れる筈です。
でもきっと、すぐに次のパラリンアスリートが現れて
くれます。

その時はどうか、
その人にとってのパラリンピックを温かく応援して
あげてください。

人は知らなかったり、間違っても、気付けるんです。
僕がそうだったように答えを自分でみつけることが
できるんです。


最後になりましたが、
ツイッターでブロックしてしまったクズ、カスのみなさん。
ごめんなさい。
もう会うことはないと思いますが有名税を払ってやるつもりで謝りました

あと、お金を貸しつけてきた人。
取り立ては止めてください。これ以上みんなに失望したくありません。


最後に僕の座右の銘を皆様に送り、別れの挨拶とします。
僕の事は嫌いになっても、[緑デッキ]のことは嫌いにならないでください。

「自分のアグロを信じろ」

アグロ・あっちょんぶりけーっ・マコト (日本 1994-2017)

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ゲーム属性から見る今後のCOJコラボ企画


どうもミラクルヒキです。

今回はCOJ?記事。
実際にはミラクルニキでコーデ集めをしながら、ダメプリのキャラバンで商売する毎日です。
今日めでたく怪盗サファイア収集完了したので[星の海]に挑戦中。気分は駆け出し修行僧。


・コラボ

先月のCOJP生放送でむっくが
「コラボを考えている」
的な話をしていましたね。

そこで、今回は実現の可能性やコストは無視するとして
「今Jは何とコラボすべきなのか」
について好き勝手考えてみよう的な企画です。

妄想記事を読んでもいいと思える精神的余裕がある方だけお付き合いください。


・コラボ企画とJ

地味ながら、アーケードの方でもCOJはコラボ企画は何度か行われました。

過去のゲームコラボで主だった作品はこちら!

三国志大戦TCG→商品展開終了
戦国大戦→サービス終了
ぷよぷよクエスト→サービス終了



ちなみに同じくコラボしたワンダーランドウォーズだけは今人気で残ってます。
ワンダーランドウォーズと上記三作の違いは「J側からの輸出がない事」
京極院沙夜を送られたゲームの致死率は100パーセントです。

これらはゲームとのコラボで、しかも社内コラボのみ。
社外、しかも出版社とコラボした[小学館三作コラボ]という企画も一応ありました。《2挺拳銃》で有名なアレです。
CmrBqV4UMAAz5Ci.jpg
これもまぁJらしいというか、小学館贔屓には申し訳ないですが"半端"な所を選んだ感がだらだらです。
もっと意味のあるものや手頃なものがあった気も、、、

これもwlwと同じくJ側からの輸出はほぼない寄生コラボ。
もしも京極院沙夜が本編に登場していたら、その作品は今頃連載していなかったかもしれません・・・。

これで最近COJをプレイし始めた方も「コラボ企画は過去にもあった」事が分かったと思います。


・コラボする理由

これは単純に集客・売名みたいなものが目的と考えていいかと。
色々なゲームに京極院沙夜ちゃんを出張させて営業活動(、そして稼働終了に追い込む)という具合です。
中学生の女の子に労働を強いるな。

アーケードゲームをメインにコラボしてきたのは、
元々ゲームセンターに足を運ぶ習慣のある人向けにプロモーションをしたかった(&社内コラボで楽)
からだと思います。

現在、COJPによってフィールドはスマホゲーム枠にまで広がりました。
[他のスマホゲープレイヤー向け]に宣伝するという手は勿論、スマホゲームという手軽さから[全く関係ないアニメやゲーム]とコラボしても触れてもらいやすくなったと言える気がします。
集客や宣伝を目的に意味のあるコラボをしようと思う時、その媒体の幅が大きく広がったのではないでしょうか。


・ゲーム性と適性

私はゲームが嫌いなので、あまりゲームをプレイしたことがありません。

なのでこの項目を書くにあたり参考にできる範囲は狭いです。
プレイした(している)数少ない作品と、その他ゲームをプレイしている他人の感想を頼りに書いていきます。

まずゲーム性の話。
ゲームらしさ的な意味ではなく、ゲームの性質的なニュアンスで解釈していただけると理解しやすいかもしれません。

ゲームには色々な属性があると思います。
単純/複雑、運/実力、勝負/癒し、やりこみ感/手軽さ、エクスタシー/ストレスフリー
どれが正しく優れているといった話をしたい訳ではありません。

「ストレスがないゲーム」「ストレスはあるが乗り越えた先の満足感があるゲーム」
これらに主観抜きで優劣を付ける事は出来ない筈です。

例として、私が今プレイしているゲーム4作をこのパラメータで表してみることにします。

JS:複雑2、実力2、勝負3、やりこみ感3、エクスタシー3
JP:複雑2、実力3、勝負3、やりこみ感2、エクスタシー2
ミラクルニキ:単純3、実力1、癒し3、手軽さ3、ストレスフリー3
デイムプリンス:単純2、運1、癒し3、手軽さ2、ストレスフリー3


数値にあまり意味はなく、左右どちらに触れているかでの判断。

この属性で見ると色々な事が視覚的に認識できるようになります。
例えば、ミラクルニキはとにかくストレスフリーな手軽さに特化していて、幅広いプレイヤーの"サブゲーム"的なポジションを確立して人気なのかなと予想できます。
考えれば可視化しなくとも分かる事ですが、ひと手間でまとめて浮彫にできるという話です。

勿論、パラメーターはより細分化することができます。
対戦ゲームであれば読み合いと作業の割合などもありますし、それらで好みや層も変わってきますね。

ここで本題に戻る意味も込めてCOJ(JS、JP)の属性を見ていきます。

主観評価ですが、少なくとも1プレイヤー目線から言えばミラクルニキのほぼ真逆的なゲームではないかと。

[複雑かつ実力を要求される対戦ゲームであり、要求される思考や経験は膨大だがその分爽快感も大きい]
文章で表すとこんな感じでしょうか。

こういう事を書くと大抵脳内プロのカードオタク様が「COJは単純で読み合いもない運ゲー」と鼻息を立てますが一般から見た評価と属性はこんなものです。
あくまで好意的な捉え方をした場合の表現であって、言い換えれば「ながらで遊び難く、ストレス要素があり、ハードルも高い」となります。
なんだこのクソゲーは。

上記した脳内カードプロ様が「これぞ真のカードゲーム」とするようなモノがあれば、
それはきっと「ながらで遊び難く、ストレス要素があり、ハードルも高い」ゲーム以上のクソゲーだから誇りを持ってほしい。


以下この項目の本題。

ここでの個人的な主張は、
同じく宣伝するなら「似た属性を持つゲームのプレイヤー向けて宣伝した方がハマって貰いやすい」という事です。

ミラクルニキのように「サブゲームポジやライト層を狙った新規獲得」は属性上難しいので、
似たゲームをプレイするプレイヤー、つまり適性のあるプレイヤーに向けて宣伝するのが最も効果的なんじゃないかという話。

全く違う畑で新規開拓という考えも分からなくもないですが、
ゲーム性故に面白さに気付く前段階で不快感を積み続けて折れてしまうのがオチ。
遊ぶゲームは選べるわけですし適性のないゲームを続ける変態は殆どいません。

同じような属性=DTCGであるシャドウバースやハースストーン、と言うのもまた違う。
運や単純さ、手軽感を楽しむ人にとってのカードゲームはシャドウバースがほぼ理想形であって、今シャドウバースを楽しんでいるプレイヤーは寧ろCOJ適性を持っていないと言えると思います。
理由と結論が逆になりましたが、上記したゲーム性ステータスを振り分けた時、COJと人気DTCGは別の属性になるという事です。


では、COJは何に近い属性を持ったゲームなのかという話。

[複雑かつ実力を要求される対戦ゲームであり、要求される思考や経験は膨大だがその分爽快感も大きい]
複雑、実力、勝負、やりこみ感、エクスタシー


この属性を持つゲームと言えば、ゲーム嫌いでプレイタイトルが少なくてもすぐに浮かびます。
それはカテゴリで大別すれば[対戦格闘ゲーム]です。
さらに言えば、爽快感重視の所謂コンボゲー的な格闘ゲームに近い属性なのではないでしょうか。

つまり個人的な主張はこうです。
「COJのコラボ先には対戦格闘ゲームを選ぶべきである」

ただ残念な事に話はこんな単純なものでなく、これは結論とは異なります。

対戦格闘ゲームは一部を除き正直言って下火のカテゴリです。
ガンダムだけはそれなりに勢いがありますが、他は新規プレイヤーが付きにくいイメージです。
熱心で魅力に気付いたプレイヤーが長く続けて支えているという点を考えると、「なるほど確かに属性が似ているわけだ」と気付くのではないでしょうか。

奥深いゲームにハマれるまでやり込んだ層だからこそ腰が重いという問題もありますし、
一般的に人気なのは単純なポチポチゲーや、勝負事でも運に特化したものというのが現実です。


じゃあCOJは最初から詰んでいて今後狙うべきスタンスがないのか。
そうは思いませんし、適性のある新規プレイヤーに向けてプロモーションするチャンスはまだあると思います。

中間で立てた主張は「適性のあるプレイヤーがどこにいるか」をメインに考えていましたが、
逆の発想で「適性のないプレイヤーがどこにいるか」で考えるとどうでしょうか。

適性のないプレイヤーとは、つまり別属性のゲームに満足している層です。
例えば、シャドウバースで引きの勝ち負けをするのが最高に楽しいプレイヤーに「思考型DTCGで思考してみない?」って言ってもやるわけがない的な話。
寧ろ、それらゲームにイマイチのめり込めず、なんなら辞めてしまったような人の中にこそ、COJの適性があるプレイヤーがいるのではという考えです。

元も子もない話ですが、
「そもそもゲームとコラボする意味とは」
ってやつですね。

ながらプレイや手軽感をセールスポイントにできない以上、今プレイしている(熱中している)ゲームがある層に訴えかけても仕方がない気がします。
それなら寧ろ書籍や映像作品とのコラボをした方が適性プレイヤーとなりえる人間に宣伝できる見込みがあるのでは説。

既プレイ目線からするとコラボはあったら面白いと感じますが、
実際にこの手のゲームを広める目的であればコラボよりも雑に宣伝広告打つ方が有意義な気がしますね。
それこそ動画サイトの広告だとかテレビCMとかでいいというのが結論です。
まだ適性がはっきりしていない中から無作為に引き寄せるわけですから、別適性のほぼノーチャンス層よりもマシな筈。


・理想書きたい放題

ここからは個人的に何とコラボしてほしいかを雑に書くだけ。
基本コラボでJ側に来てもらうメインでしか考えないですし、自分満足度だけ重視です^^


1:ミラクルニキ
COJ勢も沢山プレイしている人気ゲーム。
輸出がキャラクターセットコーデ、輸入がモモ(珍獣)あたりを想定。
ニキ側は品評会テーマ[エージェント]で参加報酬。
理想は京極院沙夜ちゃんのセットコーデだったけどサービス終了するのは嫌なのでアクティスでお願いします。

2:selector
カードでもいいけどやってないからカード+新作アニメコラボがいい。
輸出は圧のあるユニットカード、輸入はピルルクちゃん(強い、青、ハンデス)!
イベントモード参加だけで報酬確定の「3回負けたら二度とそのイベントに参加できない」仕様でCOJ側はやってほしい。ランキング争いのチキンレース盛り上がりそう。

3:文豪ストレイドッグス
もはや言いたいだけなんだけど、内容はもうどうしようもなくJそのものだから雑にコラボしてほしい。
輸出は実質しまくってるようなもんだし無し、森鴎外(環境を壊すレベルの能力)を輸入してくれ。
イベントはランダムに所属チーム(組合、探偵社、ポートマフィア的な)が割り振られて、チームの獲得合計☆数が1番多いところにF森鴎外3+N森鴎外3+カスタムテーマ(ゴルチケ)、2番目にFN森鴎外3、最下位にN森鴎外3とかでいいのでは。共同戦線!

4:ラブライブ!スクールアイドルフェスティバルAC
輸出は特派員、輸入は活きの良いラブガイジ。もうこれだけで十分です。
スマホアプリ化で乞食ッズは十分堪能したから、次は"手帳候補生"が欲しい。先輩もプレイしとるし、シナジーが見込める。

5:JP⇔JS
これもやってほしい。
コラボの建前でJPは最新カードを超先行収録、同時にJSはスタン落ちカードを復帰させられるって話。
建前とか設定考えるのもだるいけど、つまりJPでアポロン/JSでポイズンディナー使わせろ。


・まとめ

長々と書きすぎたので要点をまとめます。

1:COJの合間にミラクルニキをやろう
2:やるならアニメコラボで文J頼む
3:ミラクルニキとコラボするなら京極院沙夜以外を輸出してくれ。


以上です。
COJP、下位は全然マッチしないらしいし何かしらテコ入れしないと死んじまうぞこれ。

プロフィール

ヒッキー☆

Author:ヒッキー☆
秋葉原、新宿あたりをウロウロと。

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